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救急外来・内視鏡センター

部署の内容や特色、患者さんの傾向などについて

東京都指定の2次救急医療機関です。24時間365日、患者さんが安心して治療を受けられるように対応しています。地域医療を担う病院として、軽症の方から緊急手術・緊急カテーテル治療が必要な重症の方まで幅広く受け入れています。内視鏡センターも併設しており緊急内視鏡にも対応しています。2020年からは新型コロナウイルス感染症対応として、発熱外来も開設しています。

部署の雰囲気や取り組みを紹介してください

ママさん看護師も多く、明るく雰囲気の良い職場です。内視鏡チーム・心臓カテーテルチームがあり、内視鏡・心臓カテーテル検査・治療に対応しています。
年間の救急車応需数は約3200件、内視鏡件数は約7800件、心臓カテーテル検査は約900件です。様々な疾患の看護や技術の学びは、実地指導者を中心に、個人に合わせて丁寧に行っています。

看護師長より

患者さんの思いに寄り添い、真摯な対応ができる看護を提供できるよう働きかけを行っています。
救急看護や内視鏡看護、心臓カテーテル看護は専門性が高く、知識や技術の習得は大変かもしれませんが、積極的に取り組んでいけるように教育に努めています。

先輩看護師に聞きました~どんな職場ですか?

救急外来では様々な患者さんが来られ、幅広い疾患を学ぶことができます。
内視鏡センターも併設されており、医師の介助や処置につくことができ、技術を習得できます。
スタッフ同士の仲も良く、分からない事は先輩に聞くと優しく教えてくれて、働きやすい職場です。

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